ソフトバンク対ロッテ 試合結果・スコア(2026年7月4日(土)・福岡PayPayドーム)
7月4日(土)、福岡PayPayドームで行われたソフトバンク対ロッテの10回戦は、ロッテが8-1で快勝した。ロッテは2回に7点を挙げてリードを奪った。勝利投手はロング、敗戦投手は北斗。イニング別スコア・出場選手・両球団ファンの反応をまとめています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロッテ | 1 | 7 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 | 8 | 1 |
| ソフトバンク | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 7 | 0 |
「x」はサヨナラ勝ち等でホームチームが最終回の攻撃を行わなかったことを表します。
この試合の見逃し配信を観る
PR※配信対象・料金は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
ファンの声
新着順試合開始30分前から終了30分後までの時間帯に沿って、ファンの投稿や公開掲示板での反応の一部を、出典を明示して引用しています。
-
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/1021998?rct=takaban_otto
ソフトバンクの小久保裕紀監督が、2回8失点KOのデビューとなった北斗へ、巻き返しを期待した。
北斗は初回先頭の藤原恭大に初球先頭打者アーチを浴びた。さらに2回は2死から味方の野選もあり、満塁にピンチが拡大すると、そこから一挙7失点。悔しいプロ初先発となっていた。
試合後、小久保監督は「投げっぷりはいいという評価で(1軍に)きていた。満塁になった時に、ホームランを打たれた相手で勝負にいけなかった。腕が振れていなかった」と課題を指摘。その上で、味方のミスが大きかっただけに「その後も見たかった。まあ次に生かすところ」と今後への期待も寄せた。 -
藤原のショボい守備から本前が燃えそう
-
先発 ロング
1(中) 藤原 恭大
2(右) 西川 史礁
3(左) 山口 航輝
4(捕) 佐藤 都志也
5(指) ソト
6(三) 寺地 隆成
7(一) 安田 尚憲
8(二) 小川 龍成
9(遊) 友杉 篤輝
出場選手
途中出場を含む- 1中藤原
- 2右西川
- 3左和田
- 4捕松川
- 5DH角中
- 6三寺地
- 7一上田
- 8二小川
- 9遊宮崎竜
- 1一正木
- 2中川村
- 3右柳町
- 4三栗原
- 5左谷川原
- 6DH野村
- 7二廣瀨隆
- 8捕渡邉
- 9遊庄子
※打順・守備位置は試合終了時点のもの。「打」は代打、「走」は代走、「投」は最終登板投手を表します。
